一般社団法人 行政情報システム研究所が発行している「行政&情報システム 2018年12月号」に大阪大学石黒研究室とエルブズの共同寄稿記事が掲載されました。

AIがもたらすつながり 市民サービスとしての対話システム

最近では、チャットボットによるFAQなど、行政サービスとして対話システムが導入されることも多くなってきました。エルブズでは、地域コミュニティの希薄化が叫ばれる中で、行政と地域住民に新しいつながりをもたらす対話システムの役割に着目しています。

本記事は、大阪大学とエルブズの研究成果を事例に、対話システムの現状と課題から市民サービスにおける対話システムの価値について解説した内容になっております。ぜひご覧ください。

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株式会社エルブズについて

株式会社エルブズは、地方創生ポータルサイト エルブズと、
生活支援対話システム「御用聞きAI」 & 「エルブズ アップス」
開発・提供する企業です。過疎地高齢化という大きな社会課題を
ビジネスで解決することを目標として活動しています。