エルブズと池田ケーブルネットワーク、異分野連携新事業分野開拓計画「新連携」に認定 〜AI技術と仮想地域通貨による過疎地高齢者生活支援サービスネットワークの実現〜

※本ニュースリリースは、株式会社エルブズと株式会社池田ケーブルネットワークの2社から配信しております。重複して受信される場合がございますが、予めご了承ください。 報道関係者各位 株式会社エルブズ 株式会社池田ケーブルネットワーク エルブズと池田ケーブルネットワーク、異分野連携新事業分野開拓計画「新連携」に認定 〜AI技術と仮想地域通貨による過疎地高齢者生活支援サービスネットワークの実現〜 株式会社エルブズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中…

非接触型 簡易認証システムの基礎技術をPCT国際出願 〜高齢者生活支援対話システムに搭載へ〜

AI×Fintechのベンチャー 株式会社エルブズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中秀樹、以下 エルブズ)は、2018年4月4日一部公開予定の高齢者生活支援対話システムで使用されているスマートフォンによる非接触型…
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月刊 地方自治 職員研修2018年2月号に掲載されました

月刊 地方自治 職員研修2018年2月号 【特集】AI/データ/エビデンス「自治体AI政策の動向と論点」(津田 博 近畿大学経営学部教授)にて、弊社「御用聞きAI」が紹介されました。 http://www.koshokuken.co.jp/chihoujichi/kenshu5102.html
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信金中央金庫 地域・中小企業研究所 産業企業情報に掲載されました

2018年1月12日発行 信金中央金庫 地域・中小企業研究所 産業企業情報 29-16号 に掲載されました http://www.scbri.jp/sangyoukigyou.htm AI(人工知能)を活用した「地方創生」への挑戦 -過疎地をつないで経済圏をつくる「過疎地連携経済圏構想」実現への挑戦-
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朝日新聞に紹介されました

2018年1月10日発行朝日新聞「(教えて!人工知能:1)教えなくても自ら学ぶ」にて紹介されました。 https://www.asahi.com/articles/DA3S13305924.html

シビックテックサービスのティザーサイトを公開〜事前登録受付開始

株式会社エルブズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中秀樹、以下 エルブズ)は、2018年4月4日に公開予定のシビックテックサービスのティザーサイトを公開し、事前登録の受付を開始したことをお知らせいたします。 エルブズは、「社会性を持つAI(人工知能)で幸せを提供する」をビジョンとして掲げ、今後急速に増加する高齢者に寄り添うコミュニケーションサービスの提供を目指すシビックテック企業です。 エルブズでは2016年2月から京都府南山城村の皆様と実証実験を行い、社会性エージェント®︎を開発、サービスを提供してきました。エルブズは、これらの活動をシビックテックアプリケーションとして、ご提供いたします。 ・ティザーサイト 社会課題への挑戦…
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日本金融通信社 ニッキン 2018年1月1日号に掲載されました

日本金融通信社 ニッキン 2018年1月1日号に掲載されました 「デジタルバンキング時代到来 技術が変える金融のカタチ (10-11面特集)」
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ZUU onlineで紹介されました

12月3日付 ZUU onlineに掲載されました。 コンビニもATMもない過疎の村でAIが高齢者をサポート 「御用聞きAI」のエルブズが資金調達 https://zuuonline.com/archives/181814
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CNETJapanに掲載されました

12月1日付 CNET Japanに掲載されました。 過疎地の課題を解決する「御用聞きAI」--阪大石黒教授らが開発元のエルブズに出資 https://japan.cnet.com/article/35111232/
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Payment naviに紹介されました

12月1日付 ペイメントナビに掲載されました。 AI×FinTechによる過疎地連携経済圏構想を進めるエルブズに、TISとOUVCが共同出資 https://www.paymentnavi.com/paymentnews/70104.html