YouTubeチャンネル「Tech千一夜」の登録者数が7,000人を突破
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株式会社エルブズ(本社:東京都渋谷区渋谷2-9-8、以下 当社)は、当社が運営するYouTubeチャンネル「Tech千一夜|ソフトウェアの作り方チャンネル」について、チャンネル登録者数7,000人を突破いたしましたことをお知らせいたします。
2025年度は動画発信に加え、当社の取り組みをかたちにする動きも進みました。
2026年3月5日には、当社が展開するAI開発エコシステム「IXV(イクシブ)」のオープンベータ版をローンチし、さらに2026年3月27日には、動画でもたびたび取り上げてきた仕様駆動開発をテーマとする書籍『仕様駆動開発 実践入門 ~ AIで実現する開発方法論』を日経BPより出版しました。
こうした節目が続くなか、2025年度末である2026年3月30日に、Tech千一夜がチャンネル登録者数7,000人を達成できたことを大変うれしく受け止めています。
Tech千一夜について
「Tech千一夜|ソフトウェアの作り方チャンネル」は、AI、ソフトウェア開発、開発環境、開発方法論などをテーマに、実際のツール検証や実践的な解説を通じて、初学者から実務者まで幅広い層に向けて情報発信を行う技術メディアです。3月30日時点で総動画数1,391本(ショート動画・ライブ含む)を数えており、このたび登録者数7,000人突破という節目を迎えました。
当チャンネルではこれまで、AIツール、ローカルLLM、開発支援ツール、OSS、IT基礎解説など、時流に即したテーマを継続的に取り上げてきました。直近では、ClaudeCodeやCursor、Kimi、OpenClaw、仕様駆動開発などに関する動画を公開しており、実践に基づく検証型コンテンツを積み重ねています。
また、単発の話題紹介にとどまらず、実践に役立つ知識も継続的に発信してきました。2024年10月から公開を開始した「Cursor入門シリーズ」は、AIエディタを活用した開発の進め方を実践的・段階的に解説する企画として、現在も多くの方にご視聴いただいています。
関連メディアでの情報発信
YouTubeで扱ったテーマの理解をさらに深めていただくため、当社ではnoteやSNSも活用し、動画の補足解説、関連情報、更新案内などを発信しています。
動画を入口として、noteで内容を整理し、SNSで最新情報を追いながら、より立体的に情報を得られる導線を整えています。
- Tech千一夜 公式note:https://note.com/techsenichiya
- Tech千一夜 公式X(旧Twitter):https://x.com/TechSenichiya
- Tech千一夜 公式Facebook:https://www.facebook.com/Techsenichiya
今後の展望
当社は今後、Tech千一夜を、AIやソフトウェア開発に関する情報をわかりやすく届けるだけでなく、実践につながる知識や考え方に触れられるメディアとしてさらに強化してまいります。
動画によるタイムリーな発信、noteによる記事発信、SNSによる継続的な接点づくりを通じて、技術に関心を持つより多くの方々に価値ある情報を届けてまいります。
関連情報
- Tech千一夜|ソフトウェアの作り方チャンネル:
https://www.youtube.com/@tech1018 - Tech千一夜 公式note:
https://note.com/techsenichiya - Tech千一夜 公式X(旧Twitter):
https://x.com/TechSenichiya - Tech千一夜 公式Facebook:
https://www.facebook.com/Techsenichiya - 書籍『仕様駆動開発 実践入門 ~ AIで実現する開発方法論』:
amzn.to/40n3CRk - IXV(イクシブ)紹介ページ:
https://elvez.co.jp/20260305_ixv_openbeta_lp/
本件に関するお問い合わせ先
お問い合わせ先メールアドレス:info@elvez.co.jp